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 イベント・創作活動・講座               



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四季の花講座

日時:2016年11月20日|日|10:30〜12:30
講師:平本拓也
内容:平本による実演30分、教室1時間半
定員:10名 (要申込、先着順)*定員に達しました
受講料:3,000円 花材費:1,500円
持参物:花鋏(お持ちであれば)、ふきん、筆記用具、花材を持ち帰る袋
*花器は貸出のみ、お花はお持ち帰り頂きます
詳細はこちら

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ワークショップ「点と点をつないだら何が見える!?」

日時:2015年3月28日 |土| 10:30-11:30
ペンや絵の具ではなく、カラフルなテープを使い、壁に付けられた点と点をつないでいき大きな絵を描いていきました。最初は何かよくわからなかった点の集まりが、テープで線を引くことによって飛行機、カブトムシ、お花、電車、線路、、だんだん色んなものに見えてきて、みんなどんどん描いていきました^^

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幼児、児童を対象とした創作体験活動「UP PU(あっぷっぷ)」

第17回 まあるいお月さまには何が住む?

“まあるいお月さまには何が住む?”日時:2015年11月20日9:30-10:30大きな白い玉を黄色い絵の具で塗ってお月さまに変身!その後も月に住むものを描いていくと、たこ焼きからマリモに変身、さあ大変。くるくる動くボールに色を塗るのは大変でした。最後はみんなで引っ張ってお月さまを頭上にもちあげて万歳!

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2015年11月19日


第15回 くるくる回るカラフルコマ

“くるくる回るカラフルコマ”日時:2015年3月20日9:30-10:30CDの中心にビー玉をつけたコマにカラフルな丸いシールを貼って回すと、水彩絵の具が滲んだような模様が浮かび上がります。透明なビニール傘にも絵の具を塗って大きなコマに見立てました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2015年11月19日


第14回 桜の木を育ててお花見!

“桜の木を育ててお花見!”日時:2015年2月27日 9:30-10:30まだまだ寒い時期ですが、一足早く桜の木を描くことで育てていきました。種から始まり、幹、枝を生やしていき、最後はお花を咲かせました^^

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2015年3月15日


第13回 ころがしドローイング

“ころがしドローイング”日時:2015年1月19日 9:30-10:30ビー玉、ゴルフボール、トイレットペーパー、コロコロ転がる動きを使ったドローイング。絵の具と絵の具の色の重なりや、物の動きを観察しました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2015年3月15日


第12回 オリジナルスノードームを作ろう!

“オリジナルスノードームを作ろう!”日時:2014年12月19日 9:30-10:30クリスマスシーズンにちなみ、水とのり、キラキラグッズと好きな絵柄を入れてスノードームを作りました。素敵なクリスマスを〜☆

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年12月22日


第11回 紙のお風呂で遊ぼう

“紙のお風呂で遊ぼう”日時:2014年11月28日 9:30-10:30ダンボールでつくった浴槽に水に見立てた新聞紙をたっぷり溜めて、お風呂遊びをしました。シャワーやブラシもみんなで手作り!

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年12月22日


第10回 みのむしさんに服を着せよう

“みのむしさんに服を着せよう”日時:2014年10月24日 9:30-10:30はだかんぼのみの虫さんにカラフルな毛糸を使って洋服を着せてあげました。毛糸を投げて付けたり、1本ずつ丁寧に付けていったりと暖かそうなみの虫になりました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年11月23日


第9回 野菜でスタンプ!

“野菜でスタンプ!”日時:2014年9月29日 9:30-10:30カットしたお野菜の断面や皮を利用してスタンプ遊びをしました。最後は自分の手や足も使って、一枚の旗を仕上げました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年11月23日


第8回 透明なキャンバスに絵を描こう!!

“透明なキャンバスに絵を描こう!!”日時:2014年8月25日 9:30-10:30ガラス壁や窓に消えるペンや色紙を使ってお絵描きをしました。ガラス越しに見える物をトレースしたり、描いたものを消すことも楽しみました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年8月31日


第7回 点と点をつないだら何が見える!?

“点と点をつないだら何が見える!?”日時:2014年7月28日 9:30-10:30カラフルなテープで点と点をつないで、ブタ、魚、車、花…大きな壁いっぱいにお絵描きをしました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年8月16日


第6回 ポンポン!風船人間と風船鳥!

“ポンポン!風船人間と風船鳥!”日時:2014年6月30日 9:30-10:30風船に手足をつけて風船人間、羽をつけて風船鳥。ぽわんぽわんとお空をお散歩させました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年7月28日


第5回 ちぎちぎ!コレ何じゃろか?!

"ちぎちぎ!コレ何じゃろか?!"日時:2014年4月28日 9:30-10:30カラフルな和紙をちぎったり、丸めたり、何に見えるか想像しながら動物やお花を作りました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年4月28日


第4回 こねこねっ アイスクリーム

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講師:梶木淳子(アトリエぱお キッズクラス講師)
参加費:300円
対象・定員:2〜6才児、15名まで

"こねこねっ アイスクリーム"日時:2014年3月24日 9:30-10:30講師:梶木淳子(アトリエぱお キッズクラス講師)粘土に色を混ぜて本当に食べれそうな美味しそうなアイスクリームを作りました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年3月28日


第3回 トイレットペーパーで遊ぼう!

"トイレットペーパーで遊ぼう!"日時:2014年2月28日 9:30-10:30トイレットペーパーで包帯人間になってみたり、色水と混ぜて紙粘土を作り造形しました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年3月23日


第2回 動物の毛はどんな色?

"動物の毛はどんな色?"日時:2014年1月20日 9:30-10:30毛糸などを使って動物型に切り抜いた紙に毛を付けていきました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2014年3月23日


第1回 氷で絵を描こう

"氷で絵を描こう"日時:2013年12月16日 9:30-10:30色を付けた氷を溶かしながら宇宙、動物、顔などを塗っていきました。

Posted by アートギャラリーミヤウチ on 2013年12月16日


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岸井大輔 ワークショップ・トーク

日本にアート、すなわち西洋芸術が紹介されてから100年以上が経ちました。2000年代に入る頃からは各地で地域展開型のアートプロジェクトが普及はじめ、アートやアーティストという言葉は一般化してきているようです。しかし、ギャラリーや美術館はあいかわらずちょっと敷居の高い場所に留まっています。日本ではどんな立ち位置のアートスペースがうまくいくのか、という問いにはまだ模範解答もないように見えます。このたび、日本中を旅し、アートと地域の事例をみながら作品をつくられている劇作家の岸井大輔さんをお招きし、日本各地のアートスペースの事例を参加者との対話を含みながらお伺いしていきます。また、会場となるアートギャラリーミヤウチを例に具体的な可能性をあげながら、どのようなスペースが人を惹き寄せうまく機能していくかを参加者とともに考えていきます。

①ワークショップ:
ケーススタディ「アートギャラリーミヤウチの場合」

商店街、施設、イベント・・・集客の問題は、常に主催者の悩みの種です。今回、ケーススタディとして、地の利の悪い「アートギャラリーミヤウチ」を例に、今後の可能性を探るためのフィールドワークを行います。ケーススタディとして行うため、岸井さん、そして、集まった方々によるさまざまな視点が皆さんのイベント・地域にもきっと役立つことでしょう。

■日時:7月25日(金)16時~18時
■定員:10名
*歩きやすい服装でお越しください

②トーク:
「日本全国のアートスペースを訪ね、対話し、リサーチする岸井大輔がそのすべてを話します」

年間130本、日本各地でイベントを行い、対話を重ね、その中から演劇やイベントを仕掛ける岸井さんが、各地のアートスペースを事例に、会場の皆さんの課題と照らし合わせながらお話していただきます。人が集まることで生まれるものとは、良い場所の定義とは何か。他の事例と比較することで、一つの場所にコミットする主催者と来場者のそれぞれの立場から考えていきます。

■日時:7月25日(金)19時~21時
■定員:30名
■参加費:各1,000円 *ただし、①と②と両方参加の場合は、合計で1,500円
*参加いただいた方全員にアートギャラリーミヤウチでご利用いただける観覧チケットを差し上げます。

■ご予約及びお問い合わせ
ギャラリーへの、お電話【0829-30-8511(受付:火・水を除く9:30-18:00)】か、メール【agm@miyauchiaf.or.jp】にてお願いします。その際、参加希望のイベント番号と合わせて、お名前と人数、お電話番号をお願いします。
※定員になり次第、応募を締め切ります。ただし、空きがある場合は当日参加も可能です。

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岸井大輔 / KISHII Daisuke



劇作家。1995年より、他ジャンルで追求された創作方法による形式化が演劇でも可能かを問う作品を制作している。代表作『P』『potalive』『文』『東京の条件』

1970年11月生。最初の記憶から人形劇をしている。小学校ではままごとと学級会演劇に明け暮れる。
1982年開成中学入学。演劇部で小劇場と諸現代芸術を見ながら、演劇だけが近代芸術であることに疑問をもつ。
1989年早稲田大学大一文学部入学。1995年に演劇以外の芸術ジャンルは、そのジャンルを定義することでジャンルそのものを問い直した先達が現代芸術を創った(美術におけるバウハウス・デュシャン、音楽におけるシェーンベルク・ケージ・シェーファー、ダンスにおけるラバン・フォーサイスのような)が、演劇にはいないことが、演劇が現代芸術である原因だと確信する。あるいは芸術におけるモダニズムの完遂を「創作方法によるジャンルの形式化」と捉え、われわれの世代の演劇人の歴史的役割はこの問題と向き合うことだろうと考え、創作の指針とする。
1995年から、スタニスラフスキーシステムなどの演劇創作の方法論を形式と捉え、演劇概念を拡張する試行を開始。記憶の再生が演技を生み出す事そのものを演劇と見なすプロジェクト『記憶の再生』、判断を全てサイコロに委ねる演劇『P』などを発表。その過程で、演劇を「人間の集団を素材とする」と定義。人間集団として、「まち」を捉え、まちが表現する状況を設定する作品群『POTALIVE』、人間集団へ出入りする場を演劇として提示するシリーズ『LOBBY』、集団が良い劇を創作する方法の一つを形式化したワークショップのシリーズ『作品を創る/演劇を創る』、日本集団を日本語を通して捉えるプロジェクト『文(かきことば)』などがある。
2009年から2012年には、東京における公共を考えるために、ハンナアーレントの『人間の条件』を戯曲と見なし都内で上演するプロジェクト『東京の条件』実施。会議体/準備室などの諸プロジェクトを通し、人間集団を創る作品を手掛ける。
2013年上演を『人間集団を美的に捉えそれに立ち会うこと』と定義した。

http://www.kishiidaisuke.com/

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ワークショップ・ カフェ nononca coffee
日時:2014年5月5日(月・祝)11:00-17:00
会場:ギャラリー前駐車場(雨天の場合は3Fフリースペース)
参加費:200円  ※展覧会チケットを同時購入の場合は100円
nononca.com

アウトドアギアを用いてお湯を沸かし挽いた豆でコーヒーを淹れるというワークッショプを取り入れた1日限りのカフェをオープンします。脱缶コーヒーをコンセプトに、一杯のコーヒーにできる限りの手間をかけてそのひとときと人との出会いを丁寧に楽しみます。全く合理的ではない時間をあえて楽しむこの行為には茶道に内包される美意識が感じられます。特別展「空気-微かなサイン-」を開催中です。よろしければ併せてご覧下さい。

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臨床美術の講演会・体験ワークショップ
臨床美術(クリニカルアート)とは、独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより脳が活性化し、認知症の症状が改善されることを目的として開発されました。現在では、介護予防事業など認知症の予防、発達が気になる子どもへのケア、小学校の授業「総合的な学習の時間」、社会人向けのメンタルヘルスケアなど多方面で取り入れられています。今回は「臨床美術」の基礎知識を学ぶ講演会と、実際のアートプログラムを体験するワークショップを実施します。子どもから高齢者の方々まで、幅広くご参加いただけます。

日時:2013年9月21日(土)13:30-16:00(13:30-講演会 14:30-体験ワークショップ)
講師:大橋啓一(広島芸術専門学校校長)

maru 定員・参加費 ※要申込
講演会:50名・無料
体験ワークショップ:20名・600円 *材料費として
どちらか一方のみの参加も可能です。
体験ワークショップは見学のみも可能です(その場合は無料)。

maru 申込方法・問い合わせ先 ※定員になり次第終了
電話・FAX・メールのいずれかにてお申し込みください。
Tel: 0829-30-8511(受付09:00-18:00 ※火・水曜除く)
Fax: 0829-39-8931
E-mail: agm@miyauchiaf.or.jp

FAX・メールの場合は、件名を「臨床美術講演会・ワークショップ参加希望」とし、以下をお知らせください。
・氏名(ふりがな) ※同伴者の方がいる場合は全員のお名前
・電話番号
・職業 ※記入は任意。
・参加希望プログラム(1.講演会 2.ワークショップ 3.両方)

maru 講師紹介
大橋啓一(おおはし・けいいち)
1946 年 広島県生まれ
1970 年 東京芸術大学 美術学部 工芸科卒業
1970 年 トヨタ車体( 株) 入社 デザイン担当(73年退社) 
1973 年 ひろしま美術研究所 校長
1981 年 広島芸術専門学校 設立
1999 年 広島県専修学校各種学校連盟会長(05 年まで)
2005 年 臨床美術士養成講座を指定校として開講(広島芸術専門学校)
2007 年 東京芸術大学にて非常勤講師として臨床美術の集中講座を担当
     広島市立大学にて非常勤講師として臨床美術の集中講座を担当

公 職(順不同)
全国専修学校各種学校・総連合会常務理事  全国各種学校協会会長
日本臨床美術協会事務局長  ひろしま臨床美術の会顧問  広島デザイナー協会会長
広島市文化協会副会長  広島パブリックカラー研究会会長


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